
手書きの原稿資料を「FAX」でご提出いただく場合のご案内です。
なお、写真・イラスト・ロゴなどの「画像」は「メール添付」にて別途お送りください。
また、FAXでは「コピー&ペースト」ができないことから、FAXを見ながら「1文字ずつの手入力」となりますため、作業にはお時間を要してしまいます。
このため、特に「長い文章 / 多い文章」は「FAXとは別にメールの本文」でもお伝えいただけますと幸いに存じます。
※AD ARTからはFAXでのご返信やご連絡はしておりません。
ご案内
(1)「お客様のお名前」をご明記ください
(2)「どのページ・どの部分」かをご明記ください
(3)「わかりやすく・はっきり」とご記入ください
(4)「白以外のところに文字を記入しない」でください
(5)画像は「メール添付」でお送りください
(6)FAXは「完了までお時間」を要します
(7)配置は「お任せ」でも大丈夫です
(8)「FAX送信済み」をメールで「お伝え」ください
FAX番号ではAD ART側がお客様を特定することができません。
このため「お客様のお名前」を「FAX内に必ず明記」してください。
※FAXの紙面上に「お名前」がない場合には、営業・宣伝・広告・迷惑FAXなどによって、見落としてしまう可能性がございます。
FAXの内容が「どのページ・どの部分」であるかを「必ず明記」してください。
また、修正変更のご依頼時には「大きめの矢印・※印」などで「変更する部分が "ここ" にあること」がわかるように大きく明記ください。
※FAXではすべて白黒になるため、変更箇所・ご依頼箇所に気づきにくい場合がございます。
できる限り「大きな文字・濃いペン」で「わかりやすく、はっきり」とご記入ください。
FAXは不鮮明になりやすいため、小さな文字や薄い文字は読み取り難かったり、見落としてしまう場合がございます。
※FAXの状態等によっては、大きめの文字・濃いペンなどで清書し直してから再送信をお願いする場合もございます。
FAXは「白黒」のため、背景が白以外のところ(写真・模様・既存文字などの上)に「文字が重なっている」と、ほとんど読み取れないケースもございます。
「赤字などの色ペン」も「すべて白黒」になってしまうため、お客様の紙面上は色分けで判別できていても、FAXでは黒に黒が重なって判別不能になってしまいます。
文字は「背景が白い部分・余白部分」など「白黒になっても判別できる部分」にご記入ください。
画像(写真・イラストなど)は、FAXに写っているものを使用することができませんため、画像は「メール添付」にてお送りください。
※この際、FAXの用紙上に「写真 No,123」などと番号をご記入いただき、画像ファイル名やメール文章などにて「メール添付の画像が No,123」であるとわかるようにしていただけるとスムーズです。
FAXの場合、メール・Word・Excelなどでの原稿提出と違い、「コピー&ペースト」ができないため「完了までにお時間を要して」しまいます。
FAXを見ながら「1文字ずつの手入力」には、どうしてもお時間を要してしまいます。また、誤字脱字・見落とし・打ち間違えなどのミス発生率も高まってしまいます。
このため、特に「文章が長い・数が多い」ような場合には、「FAXとは別にメールの本文に文章を書いて」お伝えいただけますと幸いに存じます。
《例》「FAXの "文章1" "文章2" 」の部分の文をメールで送ります。「文章1:~~~~~。文章2:~~~。」...など。
文章や画像の「配置・レイアウト・サイズ」などは「お任せ」でも大丈夫でございます。特に「何らかのご希望」がある場合には「矢印や注釈など」でわかるようにご記入ください。
《例》「 ← この画像は大きめで」...など。
AD ARTでは、経費・業務効率化・営業対策等の観点より、FAXは「紙での受信ではなくデータでの受信のみ」となっております。
このため、FAXの送信後はすれ違い等防止のために、お手数ですが「FAX送信済み」を「必ずメールにてお伝え」ください。
※FAXを送信した旨の「お伝えがない場合」には、営業・宣伝・広告・迷惑FAXなどによって、見落としてしまう可能性がございます。


「メールにてFAX送信済み」をお伝えください。
FAXには「お名前」も「記載」してください。