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¥0・無料 |
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2~3枚程度の画像を切り替える「スライドショー(スライダー)」を「無料」で作成できます。 (スマホや多種類の端末、多彩な通信環境の登場もあり「軽いページ・プラグイン(スライドショー)に依存しないページ」の方が優れている場合が多いとされています。また、大きな画像やスライドショーはそれだけでデータ通信量も大きくなってしまいます。このため、特にこだわりがない場合には「短いスライドショー」または「スライドショーは使用しない」ことを推奨しています) |
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¥3,300 ~ |
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初回制作時以外の新規作成や、追加、再作成などの場合は、「制作1つあたり」の料金となります。(スライドする画像は3枚まで無料。ほか、金額はご希望内容によっても異なります) |
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¥550 ~ |
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ご利用中のスライドショーの画像や文字などを修正変更する場合は、「画像1枚あたり ¥550~」となります。(金額はご希望内容により異なります) |
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¥550 ~ |
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切り替えるスライド画像が4枚以上の場合には「1枚あたり¥550~」となります。(金額はご希望内容により異なります) |
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以前は、スライドショーとしてごく一般的だった「FLASH」ですが、セキュリティリスクやブラウザが非対応非推奨に変わってきたため、2015年にはすべてのお客様で「スライダープラグインでのスライドショー(本ページの内容)」に自動移行させていただいました。
スライドショーは、下のサンプルで実際の演出(動き)をご確認ください。
なお、推奨演出の標準(デフォルト)は、下のサンプル1の「フェイド(画像が薄くなって次の画像が現れる)」です。
通常は「トップページ」の「カバー写真(大きめのメイン画像)の代わり」にスライドショーが入ります。
なお、読み込みの速度やデータ通信量など「利用者の利便性」や「SEO対策」などの観点から、トップページ以外は「静止画(通常のカバー写真)」となります。
※特に別途料金等で別制作しない限り「スライド1枚目の画像」が「トップページ以外の下層ページのカバー写真」になります。
※同一ページに2つ以上のスライドショーを設置することはできません。
※スマホ版とPC版では、基本的には「同じ画像のスライドショー(サイズは異なる場合あり)」になります。(別のスライドショーは別途料金となります。なお、どちらかをスライドショーではなく静止画のカバー写真にすることも可能です)
スライドショーについて「変更可能なもの」は、以下の「4点」になります。
画像は「3枚以内」を推奨、再生時間は「15秒以内」を推奨しています。
4枚以上や長い時間も「追加料金で対応は可能(4枚目以上は1枚追加あたり¥550~)」ですが、枚数が多くなると「読み込み」に「時間・通信量」がかかってしまい、利便性やSEO対策等の観点から推奨されません。
また、スライドショーを長くしたところで「最後まで見られることはほとんどない」というデータもあります。
見られることもないのにページが無駄に重くなってしまっては、デメリットばかりが大きいと考えています。
このため、通常は「3枚以内」を推奨しています。
演出は、標準の「フェイド」のほか「横移動・縦移動」に変更することが可能です。
※サンプルにある3種類のうちいずれかの演出のみ利用可能で、それ以外への変更(他の動き・他の演出・アイコン挿入など)はできません。
縦のサイズに制限はありませんが、横のサイズには制限がございます。(縦が長くなると、データも重くなるため、上記の「枚数が多い際のデメリット」と似た状況になります)
基本的な「横幅の表示サイズの最大」は「上部メニューやカバー写真の横幅サイズと同じ横幅まで /
PC版ではメインコンテンツとなる本文部分とサイドメニュー部分の横幅を併せた横幅まで」です。
このため、主にPCなど大きな画面で表示したときに、左右余白なしの「画面の横幅いっぱいまで表示」させるようなスライドショーはご利用いただけません。
スライドショーは、主に、外部のサービスである「プラグイン(jQuery bxSlider)」や「javascript」を利用するため、その影響を受けて(依存して)しまいます。
このため、外部サービス利用時の主なご注意事項といたしまして、外部サービスが主に「メンテナンス・障害発生時・サービス停止時や終了時・仕様変更」などの際には、その影響等により「動作や表示がされなくなること・想定通りに動作や表示されないこと」もございます。
また、それ以外にも、表示・動作・内容・仕様などは想定通りやご希望通りにはならない場合があることのほか、セキュリティリスクがあること、サービスの提供内容や仕様等が変更になってしまう場合があること、サービスそのものが終了してしまう場合があること、予告や通知なく変更や廃止等を行う場合があること、など、予めご理解ご了承ください。
なお、スライドショーによって何らかのトラブルや損害等が発生したとしても、AD
ARTでは一切責任を負うことができませんこと、予めご了承ください。
補足:2026.01より、スマホ版でもスライドショーの利用が可能になりました。それよりも以前に「振分けOPTをご利用中、かつ、PC版でスライドをご利用中」のお客様は「メールにてご依頼」をいただけますと、スマホ版もPC版と同様のスライドショーに変更することができます。(スマホ版のスライドは、通信量の懸念などもございますため、自動的な順次適用ではございませんこと、ご理解ご了承ください)