
|
¥0・無料 |
|
ブログ(アメブロ)の埋め込み、SNSへのリンクは「無料」です。 |
|
|
¥550 ~ |
|
完成後に追加や変更などする場合は、「1つあたり / ¥550~」です。 |
|
ブログやSNSを活用することで、お客様ご自身で情報発信したものを見てもらうことができるため、一般的に以下のような「メリット」がたくさん挙げられます。
主に「お知らせ・新着情報・営業案内・臨時案内・新商品の紹介・活動報告・日記」などにもご活用いただけるうえに、SNS上での集客や宣伝効果も期待できます。
ブログやSNSの掲載方法は、下の「A:埋め込み / B:リンク」の「2つのパターン」があります。
それぞれにメリット・デメリットがございますが、どちらも「お客様ご自身で情報を発信できるツール」になっています。
なお、埋め込みは「アメブロのみ」の対応で、リンクは多くのブログやSNSで可能です。
ブログ(アメブロ)を「ページに埋め込んで表示させるパターン(A)」です。
お客様がブログの記事を更新すると、埋め込んだ部分でも「日付・記事タイトル」が自動的に更新されます。
埋め込みは、「アメブロ(アメーバブログ)」のみ対応しています。下の公式リンクからアメブロでのブログを開設することができます。
※アメブロの「登録方法・使用方法・利用案内・規約」などは、AD ARTではご案内致しかねますため、上のURLなど、ブログサービス提供会社のヘルプ・ガイダンス・規約等でご確認ください。また、お客様ご自身の責任におかれましてご利用をお願いいたします。
AD ARTに「下の3点をお伝え」ください。
(1)アメブロの「URL・アカウント名」
(2)掲載パターン(埋め込み or リンク)
(3)掲載場所(〇ページの△の位置 など)
ブログや各種SNSに「リンク」して「各SNS上で見てもらうパターン(B)」です。
アイコンをクリックすることで各SNSに移動することができます。
リンクの形式は「下のサンプル1~3」のような「アイコン・バナー画像・テキストリンク」の3種類があります。
現在、最も一般的で多くのWEBサイトで利用されているのが「アイコン」でのリンクです。
多くの人が見慣れているため、アイコンを見ただけでSNSへのリンクであることが一目でわかるメリットがあります。
(各SNS公式のアイコンのため、アイコン画像の改変などはできません)

アイコンが一般的になる前には主流だった「バナー画像」でのリンクです。
画像を使わない場合には「テキストリンク・ボタンリンク」などもごく一般的なリンク方法です。
各種SNSの開設は、下の公式URLなどをご参照ください。
※各SNSの「登録方法・使用方法・利用案内・規約」などは、AD ARTではご案内致しかねますため、各SNSのヘルプ・ガイダンス・規約等でご確認ください。また、お客様ご自身の責任におかれましてご利用をお願いいたします。
AD ARTに「下の3点をお伝え」ください。
なお、特にご希望やお伝えがございません場合には、「リンクの形式・掲載場所」の2点は「AD
ARTへのお任せにて可能」です。
多くの場合、アイコンを「フッター(最下部)」や「ページ本文部分の下部」などに掲載します。
(1)SNSの「アカウント名・URL」
(2)リンクの形式(アイコン or バナー など)
(3)掲載場所(〇ページの△の位置 など)
・表示や動作について
主に、ブログの埋め込みでは「外部サービスのRSS・jQuery」や「PHP・javascript」を使用し、リンクでの移動先では「外部サービスのSNS」を利用するため、それらの影響を必ず受けてしまいます。
このため、外部サービス利用時の主なご注意事項といたしまして、外部サービスが主に「メンテナンス・障害発生時・サービス停止時や終了時」などの場合には、その影響等により「動作や表示がされなくなること・想定通りに動作や表示されないこと」もございます。
それ以外にも、表示・動作・内容・仕様などは想定通りやご希望通りにはならない場合があることのほか、セキュリティリスクがあること、サービスの提供内容や仕様等が変更になってしまう場合があること、サービスそのものが終了してしまう場合があること、予告や通知なく変更や廃止等を行う場合があること、など、予めご理解ご了承ください。
なお、ブログや各SNSの埋め込みやリンクなどによって、何らかのトラブルや損害等が発生したとしても、AD
ARTでは一切責任を負うことができませんこと、予めご了承ください。
また、ブログやSNSでは、AD
ART以外の外部サービスなどを利用するため、それらの仕様等によっては広告などが表示される場合もございます。
・ブログやSNSの利用について
ブログやSNSの利用に際しましては、お客様ご自身にて詳細をご確認のうえ、お客様ご自身の責任におかれましてご契約やご利用をお願いします。
また、ブログやSNSの「登録方法・利用方法・設定・使い方・不具合・利用規約・各サービスの詳細」などは、AD
ARTではお答え致しかねます。各利用サービスのヘルプやお問合せにてご確認ください。
(公式のアナウンスだけでなく、利用者の多いアメブロやSNSでは「インターネット上にもあらゆる情報(使い方の解説など)」が解説されています。何かわからない事など、YahooやGoogleでのネット検索も活用してみてください。かなりの高確率で解決方法や利用方法などの詳細解説が見つかるかと思います)
・投稿後のご確認について
主に各SNSをご投稿後には、ブログの埋め込み表示やSNSへのリンク移動などについて、実際のお客様ページ上でお客様ご自身にてご確認をお願いいたします。
・旧埋め込みや旧外部サービスについて(※アーカイブ)
2026年1月より、新規での「埋め込み」は「ブログのみ」に変更となったため、当ページ内で「2025年12月まで掲載」していた主に「旧埋め込みサービス・旧外部サービス」などに関する「概要・ご注意点・変遷」などを抜粋やまとめにて下記に残して掲載しておきます。
(※以下の内容は「内容保存のためのアーカイブ」のため「現在のものとは異なる部分」もございますこと、ご注意ください)
各サービスの仕様・規約・変更等のすべてにつきましては、それら各SNSサービスや、外部サービスの内容に準じます。
各SNS・関連サービス・お客様サーバーの仕様や状況などによっては、ご利用いただけない場合や、途中でご利用いただけなくなる場合もございます。
「埋め込み」は、ブログでは「RSS・PHP」という仕組み、Twitter・Facebook(他SNS含む)では「公式や他社のシステム・外部サービスなど」を利用するため、これらの影響を受けます。
お客様ご自身におかれましても、下記各サービスの詳細内容を必ずご確認のうえ、予めご理解ご承諾ください。
主に下記のサービスを利用しています。
・ブログ:RSSを利用したPHP(2019年
順次移行)
・Facebook:Facebook for developers
・Twitter:Twitter Publish
上記のサービス提供元や、お客様サイトの「実際のページソース上などでもご確認」いただけます。
なお、これらの各外部サービス(それに関連するシステム)が終了した場合や、仕様・規約等の変更、サポート対象外、RSSやAPIに関する変更や終了による表示不可等となった場合には、移行完了まで一定期間のお時間を頂く場合や、代替案が見つからない場合には埋め込み表示そのものが終了となってしまいます。
また、予告や通知なく変更や廃止等を行う場合がございますこと、および、外部サービス(埋め込み)を利用したことにより何らかのトラブルや損害が発生したとしても、それらの損害や不利益等につきまして、AD
ARTでは一切責任を負うことはできませんこと、予め、ご了承をお願い致します。
《アメブロ》
2023年8月現在、「Chrome・Edge・Safari」など、主要ブラウザ対応。新着記事の日時と記事タイトルが表示されます。
《X(旧Twitter)》
2022年時点では、公式プログラムが「Chrome・Edge・Safari」など、主要なブラウザに対応しております。※旧ブラウザ・IE(Microsoftの公式サポート終了予定)は非対応。
2023年7月:Twitter側がログイン無しでの表示を不可にしています。タイミングや環境等により実際の表示可否は異なっていること、および、非表示は一時的な対応との発表もございますが、今後のTwitter側の仕様変更等によっては、Twitterの埋め込みも表示されなくなる可能性もございます。
2023年9月:X(旧Twitter)の仕様等の変更による非表示が続いています。今後、Twitterの埋め込みは表示できないまま可能性がございますため、新規での埋め込みの受付を停止しています。
《Facebook》
2021年:iOS15のアップデート(Safariに追加された設定)により、一部のiPhoneでは表示されない場合もございます。この場合「設定アプリ →
Safari →
IPアドレスを非公開」の設定を「オフ」にすることで表示可能です(2021年12月時点)。※iPhoneで非表示が多くなったため、スマホ版では主にボタンリンクに変更になります。※また、PC版でもプラグインの仕様により、表示できる「横幅」は180~500ピクセルの間です。縦幅はそれ以上も可能です。
《Instagram》
2020年頃までに「埋め込み」が順次利用できなくなることが公式発表されたため、2020年1月から外部からの埋め込みの提供は終了させていただきました。このため、基本的にInstagramは「リンク」または「QRコードの掲載」などになります。
(※この部分「・旧埋め込みや旧外部サービスについて」に記載の内容は「旧サービスの内容(アーカイブ)」です)