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キーワードの選定「ロングテールの法則」

--- つづき ---

キーワードを選定する上で、最初に何よりも理解して頂きたいことが、ライバルの多い漠然としたビッグワード(よく検索される単語)1単語や、競合の強い・競合の多いワードで上位に来ることは非常に難しく時間もかかるということです。

先述の「HP制作の料金とは関係ない!」でも少し触れましたが、これが簡単にできるようなら、その人は軽く「億」は稼げます…。

汎用のビッグワードの場合にGoogleでは、QDDという別のアルゴリズムにより判断しているケースがあり、上位表示するにはかなり難易度が高くなりますし、また、仮に上位表示されたとしてもコンバージョン率(競合他社との争いから自社が選ばれる確率)は低くなります。

しかしながら、ロングテールと言われる「的を細部に絞ったキーワード」や、2語以上の組み合わせの「複合キーワード」であれば、ある程度の集客効果を見込める可能性が高くなります。

現代のようなインターネット時代以前には「20%の人気商品が全体の80%の売上を占める」という法則が一般的とされていました。

しかし、インターネットにおいては「人気商品ではない商品の総売上が、上位人気の売上を上回る」というロングテールの法則が重要視されています。

ネット検索に言い換えると「想定している主な人気ワード」で検索してくる訪問者の合計よりも、「想定から少しズレた少数派のワード」で検索してくる訪問者の総合計の方が上回る、ということです。

これはテキストの文章量やページの量が多くなればなるほど顕著になり、ほとんどの場合でこのようなロングテールの法則にそった結果となります。

実際、ADARTが別事業で管理しているホームページの話になりますが、

一定期間の「9万アクセス中、3万アクセス(約33%)は主要ワードからの流入で、残りの6万アクセス(約66%)は少数派のワードからの流入」となっています。

以下の画像は、検索サイトからのホームページに流入してきた「ワード・フレーズ別」の検索割合・検索数の、実際の解析結果です。

「約7割」が「11番目以降の候補ワード・想定外ワード」で検索されています。

一般的に、ページ数や情報量の観点から、通常の会社や店舗HPでのロングテールにはもちろん限界がありますが…

「様々」なネット利用者が、「様々」な目的で、「様々」に検索していることを想定した「ロングテール」や「複合ワード」でのキーワード選定が、SEO対策として重要になってくると言えます。

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